どうなるの?参加者の感想5

白山比咩神社
白山比咩神社

 

 

前回も書いたように、レイキのヒーリングを受けて感じること、起こることは本当に人それぞれ。受講者にもヒーリングを受ける人にも変な先入観を与えたくないので、あまりブログに書いたことはありません。

 

でも、そんなこだわりを捨てて、レイキってどんなものなのかを、ご紹介してもよいかなと思うようになりました。

 

ちょうどそんな時に、子育て中のママの駆け込み寺、虹色ルームの森田文さんにアロマタッチの施術をしていただきました。背中と足にアロマを垂らしてそっと触れるだけ、何も操作せず押しつけがましくない施術は文さんの人柄そのものでした。

 

お礼に数十分の対面ヒーリングと、帰宅してから10分x3日連続の遠隔ヒーリングをさせて頂きました。文さんが、丁寧な感想を書いて下さったので、ご紹介します。

 

 

今自分が痛い部分、昨日(対面)は肩と頭と腕と股関節、今日(遠隔1日目)は左腕が、キューッと痛み、そしてフーッと楽になる、あたたかく感じる。そんな感じでした。左腕にはここずっと治らない痛みがあります。

 

翌朝は、腰が重く感じました。そしてその日の遠隔ヒーリング中に、全身がドーン、ズーンっと、頭の先からつま先まで感じていました。

 

3日目の朝は、腰の痛みも肩の痛みもありませんでした。(普段は肩こりがひどいのです)その日のヒーリング中は、眠ーくなりました。いつもはスーッとするクリームを塗らないと、肩が痛くて眠れないのですが、久しぶりに塗らずに眠れました。

 

今年は「自分を大切にする」という目標を掲げたほど、自分はいつも後回しで頑張ってしまうんです。

 

  

私からひとこと

 

体が様々なメッセージを送って、文さんの気づきを促しているのですね。どこか痛くなったらそれを消そうとするのではなくて、「大切なことを教えてくれてありがとう。これから気を付けるね」と言ってあげてください。

 

頑張っているママを応援する文さん。そんな文さんを後ろから応援するふみでした。楽しみながら、そして自分も癒されながらそれができるのは、レイキの醍醐味です。ありがたや、ありがたや~。